2026年夏、インターハイ男子団体予選突破、決勝トーナメント1回戦13中競射で惜敗。勝負は時の運。見事にアッパレ。
予選は20射15中の好成績(48チーム中6位)で見事に決勝トーナメントに進出。
決勝トーナメントではあと1歩及ばず13中で惜敗。
試合は時に運だと思いますが、選手達が一番悔しかったと思われます。
今年のメンバーは、史上最高と思われるほど射が安定していて、実力的には
ベスト8に残るほどの力を持ち合わせていました。
残念な結果ではありましたが、この結果を頑張って引き継いでもらいたいです。
ほんの少しの手違いで勝利の女神が遠ざかってしまいましたが、
素晴らしい活躍で長野高校の意気を見せてくれました。
お疲れ様でした。素晴らしかったです。君の達成は私の達成の誇りです。
なお、2026インターハイ 弓道で検索して、記録映像をご覧ください。
2日目の予選は8立目、3日目の決勝トーナメントは12立目に選手たちの雄姿が
見られます。とても立派な堂々たる射をしています。
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